意外と知らない?!フッ素の真実【フッ素*危険*リスク*子ども*脳神経】

2015年7月3日(金)

こんにちは(^^*)
豪雨ですねぇぇ(T_T) @埼玉
 
さてフッ素のお話。
子供たちの虫歯予防に「フッ素塗布」がすっかり定着し
周りのママたちも知らない人がいて、
意外と知られていないんだな…ってことに驚いています。
 
フッ素は子供の脳神経に大きなダメージを与えます。
もちろん、大人にも影響はあります。
 
ハーバード大学の研究者やアメリカ環境保護局の研究により
脳の機能を阻害する、フッ素には発達神経毒性があるという研究結果が出ています。
 

 
以下、THINKERより一部抜粋
 
『アメリカ農務省は、「フッ素ほど大気中のすべての汚染物質の中で、世界中の動物に害を与えてきたものはない」としています。
またコーネル大学のレナード・ウェインスタイン博士も「あらゆる大気汚染物質の中で、もっとも農業に害を与えている物質として、フッ素ほど疑わしく、これまで多くの訴訟が起こされたものはない」としています。
このようにフッ素の毒性に関する証言はありますが、中でも特筆すべきは、フォーサイス神経毒学研究所で行われた実験結果です。
神経毒学者のフィリス・マレニクス博士は、自身が開発したコンピューターによる新しい神経画像解析システムで、様々な環境汚染物質の微量投与による大脳への影響を研究している第一線の科学者でした。
あるとき、歯科業界で使用される様々な物質の毒性の解析を依頼され、フッ素もその中に入っていましたが、彼女は当初、「フッ素は子供達にも使用されているほど安全な物質だからやるだけ時間の無駄。私は、やらないわ。」と拒絶していました。
しかし、指示通りに検査してみると驚くべき結果が出たのです。
なんと安全とされる適量のフッ素を投与しただけで神経細胞から、他の神経毒が引き起こすような多動性障害、記憶障害、知能障害の典型的な画像パターンが観測されたのです。
これを彼女が学会で発表すると、ある人物が言いました。「君は自分が何を言っているのかわかっているのかね。われわれが子供達のIQ(知能指数)を下げているとでもいうのか。」
それに対して彼女は科学者として、「ええ、基本的にはそうです」と答えました。
その後、即座に彼女は研究所を解雇され、その研究自体も研究資金が絶たれ、打ち切られたのです。』
 

 
『フッ素を人類史上、初めて水道水に導入したのはナチスです。
強制収容所からユダヤ人が脱走しないようにフッ素入りの水を飲ませ、その意思をくじいてしまうことが目的でした。
またフッ素は殺鼠剤の主原料としてよく用いられています。
日本におけるフッ素支持派の歯科医師や学者の多くは、これらの事実を知っているのでしょうか。』
 
**
 
いかがでしょうか。
歯科やクリニックでも、フッ素の危険についてホームページに書いているところもあります。
気になる方はご自分でも覗いてみてください。
さらには、フッ素は歯の強化をするどころか、
『フッ素がカルシウムやマグネシウムを体内から浸出させ、軟組織のダメージや骨の浸食が起きる
という研究発表もあります。
 
ほとんどの歯磨き粉にフッ素が入っていますし
食品や水にもフッ素が入っているものがあります。
私たちは、知らずうちにフッ素を体内に取り入れているんですね。
 
何のために、危険なフッ素をわざわざ子供の体内に入れるのか…
 
少しなら問題ないでしょ?と思う方もいるかもしれませんが…
 
フッ素は体内に蓄積します。
少しずつ…が積み重なって、どれだけの量になるでしょうか。
 
メディアの情報に惑わされず、1人1人が考える必要がありますよね。。
 
【追記あり→】必要以上に怖がることはない【フッ素は安全じゃない・続編】
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引用元:意外と知らない?!フッ素の真実